やまとなでしこたるもの、そんなところをいじってはいけません

言い間違えとかあやふやな記憶ってときに可笑しな言葉を発明することがありますね。

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一躍時の人になったあの彼女のことを

昨日車中で小学校一年生の娘が突然こんなことを言い出した。

娘「ほわさまれ?だっけ?」

私「はぁ?」

娘「ほわ、さまれ」

私「なんだそれ、ほわさまれって」

娘「なでしこのあれ、あのひと」

私「あっ…『さわ ほまれ(澤穂希)』か?」

娘「そう、それ!ほわさわれ!」

私「いよいよ全然違うものになってきてるぞ…『さわ ほまれ』、な」

娘「さまほわれ!どっちかわからなくなっちゃった。おぼえた!キャッキャ」

私「それも違うんだけどな。まぁいいや」

うむ、私に似てアフォな子だ。文字のいじりかたおかしいだろ。

なんかさー、「大和撫子が『ほら、触れ。』」みたいな感じでヤヴァいじゃないですか。しかしまぁながらそんなどうでもよいやりとりで一日の荒んだ心を癒されるゴロドクさんでした。オチマイ。

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