ツイッターに予約投稿するサービス「TwitDelay」

最近のメジャーなツイッタークライアントでは独自に予約投稿機能とか持ってるものも多いですが、WEBブラウザメインでツイッターやってる人のために。予約投稿サービスの紹介。

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ツイッター予約投稿サービス「TwitDelay」

TwitDelay

ページにアクセスするとツイッターアプリの認証画面が出るのでアカウントとパスワードを入力して承認してください。

使い方としてはいたって簡単で、「あとでなにする?」以下のテキストボックスにツイートの内容を入力。定形文でフッター入れたいときはその下のテキスト入力エリアに定形文入れて「フッターを保存」にチェックを入れます。

あとはその下のオプション設定で予約時間を設定します。「指定した日時につぶやく」と「指定した時間が経過した後つぶやく」の2通りが選べます。目的に応じて選択して、時間を設定してください。

設定ができたら下の「予約投稿」をクリックします。これで予約完了。ちなみに予約可能なのは100ツイートまでのようです。

下に予約済みツイートの一覧が表示されます。予約時刻前なら内容編集したり削除(取消し)したりできます。

使用しているブログサービスにツイッター連携機能などがない、もしくは発言の編集が出来ないなど機能的に弱い場合は、このサービスで「【ブログ書いた】ポスト」を予約設定しておくと便利ですね。

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