インスタントカップ焼きそばを食べるときのお作法

レシピネタ連投で「おまえ毎度毎度ちゃんと飯作ってるの?」と言われそうですがジャンクなものもちゃんと(?)食べてるゴロドクさんです、どうも。

ことインスタントのカップ焼きそばなど目がないんです。でこれ食べるときの私流お作法がありまして。

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決まった動作は決まったとおりにやらないと気が済まない

「お作法」なんて言いましたがそう仰々しいもんでもないですけども。

いたって普通のカップ焼きそば。お湯を入れる前に、加薬は必ず麺の下に入れます。湯切りで加薬流れやすいので。

お湯は必ずやかんでいれます。ポットじゃありません。やかんの熱でめくった紙蓋アイロンすると

紙蓋の端っこおらなくてもピタッと蓋が容器にくっつくのです。これカップ麺なら焼きそばじゃなくてもだいたい通用するので覚えておくとよろしい。

そしてソースは容器の上に載せておく。こうして温めておくとソースの流動性が良くなって麺全体にからめ易くなるのです。

湯切りまでの時間は2分50秒。2分50秒がベストな麺の固さなのです。

湯切り終わったらソースを先に混ぜて、ふりかけはあとからかける。ふりかけは混ぜずに食べるのがいいのです。

こんな意味のないことに毎回こだわっているゴロドクさん。

そう、ゴロドクさんはもちろんB型ですとも!

え、今日の昼飯カップ焼きそばだったのかって?

緑のたぬき雑炊ですよ!な、自由だろ?

結局何がいいたかったかというとB型はB型らしく生きような!ってことです。

んじゃ。

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