なぜブログは毎日更新を3ヶ月継続すべきか、実際にやってみてわかった8つの効果 | 56DOC BLOG

なぜブログは毎日更新を3ヶ月継続すべきか、実際にやってみてわかった8つの効果

3日坊主で終わるかと思われた当ブログもなんやかんやで5ヶ月以上続きました。

5ヶ月で書き溜めた記事の総数185件、月間平均37記事、日平均だと1.2記事ほど。実際には「ほぼ毎日」であってしばしば1日2日とんだり、日に2,3件アップすることもありますが、できる限り毎日1記事更新を心がけてきました。その結果はというと。

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直近1ヶ月のアクセス状況など

以下が直近1ヶ月の当ブログのアクセス状況です。あ、ちなみに解析はいつもお世話になっている忍者アナライズさんです。アクセス解析の確かさ・不確かさについてはコチラで書いてるのでよろしければそちらも参考に。

  • 月間ページビュー:10,268
  • 月間アクセス数:6,846
  • 月間ユニークユーザー:6,043
  • 1日あたりのページビュー:10268/30=342.2
  • ユニークユーザーあたりのページビュー:10,268/6,043=1.7

ようやく月間10,000PVを越えてきました。日平均PVもコンスタントに300を越えるようになりました。波はありますけどね。

2011年末に書いた「歳の最後の日にこのブログのアクセス数について晒す」という記事の中で同様のことについて報告したのですが、ブログ開始からその時点までの日平均PVが66.1でしたので、記事参照数で言うと2.5ヶ月で5倍程度に成長したわけです。いやほんと皆さんに読んでいただいて嬉しい限りです。ありがとうございます、ありがとうございます。

逆にPV/UUは2.3だったのが1.7まで下がっているしリピーター率も決して高くありません。せっかく訪問してもらっても次に繋がるような興味を惹けていないという点で反省材料は色々あるわけです。

ほぼ毎日更新の効果

といったような状況を踏まえて。

あくまで当ブログの話であって、万人に通用する話じゃないですが、ここまでブログを書き続けてみて気付いたこともあるのでその辺の話を。

1.ロングテールでアクセスが増える

当ブログへの流入アクセスの実に75%以上が検索経由です。新規の記事を書いてソーシャルにポストしたからといって、必ずしもその時点で瞬間的にPVが伸びるわけではありません。

恥ずかしながら当ブログでは、いわゆるバイラルループ(ブログにおけるバイラルループとは、SNSやまとめ系サイト・ソーシャルブックマークを通じて口コミで記事が拡散し、さらにそれが人を呼びさらに拡散…これを繰り返し瞬時にPVが爆発的に伸びる、という現象)がおこるような記事は未だありません。

しかしながら基本的に当ブログの文書に関しては完全に私独自のコンテンツであり、動画やサイト・サービスの紹介などでも単なるコピペではなく引用に対して何がしかの私なりの思いや考えを付加しています。

ちなみに毎日大きくPVを稼ぐようなワードは当ブログではごく限られており、あとはワードごとに2~5PVといった記事なのです。そんな小さなアクセスでも記事が何十と貯まれば全体としてはそれなりのアクセスになるのです。

旧来(数年前?)のSEOではとにかく狙ったワードをたくさん盛り込んで検索クローラにキャッチさせる、などと言われた時代もありますが、最近の検索エンジンもアホではないし、あからさまなワードサラダやコピペコンテンツは排除する方向にあるし、その能力も今後上がる一方でしょう。

そんなこともあってか、オリジナルのコンテンツをコツコツ積み上げていくことで自然と検索エンジンに拾われ、読者増に繋がっているようです。一発で大量のアクセスを狙うようなことはよほど物書きの達人でなければ難しいですが、私のような素人でも毎日地道に取り組めばそれなりにアクセスを増やすことは可能のようです。

ようは検索エンジンに読まれるのではなく人に読まれるコンテンツたれ、ということですね。

2.記事にはそれなりのボリュームが必要だとわかった

具体的にどのくらいの文字数がベストか、というところまでは掘り下げられていませんが、当ブログで言えば3,000文字~5,000文字くらいの記事は、読む人はガッチリ読み込んでくれているようです(かつリアクションもいただけます)。

短文だからダメ、というわけでもないですが、SEO的な側面でも単なるワードサラダやスパムだと検索エンジンに判断されないようそれなりのボリュームが必要なようです。

もちろん全ての記事が常に長文である必要はないでしょう。書くほうも疲れるし、読むほうも構えてしまいます(=読み手を選んでしまう)からね。1度に読みきれないほどの巨大なボリュームの記事は複数に分割するほうがいいでしょう。そのあたり、読み手に対する配慮も必要かと思います。

深い考察系の記事、さらっと読み飛ばすネタ系の記事、その辺がバランスよく織り交ぜてあると、私などはその人の人間らしさが出て個人的には好感が持てたりするのですがいかがでしょう。

3.文章が書けない、という苦手意識を克服

前にもどこかで書いたような気がしますが、私は長文書くのがニガテです。残念ながらこれは一発で効くようなカンフル剤的な処方を知りません。

毎日ブログを書くことで練習するしかないのです。書いて公開すれば読者からそれなりのリアクションがあって、誤字脱字はもちろん「文章の流れ・説明がわかりにくかった」とか「タイトルが内容を表していない」とか、逆に「もっと釣りタイトルで内容に対して裏切りがあったほうがいい」、「オチが予想通りだった」など自分で書いているときには気付かない指摘をいただきます。

ネガティブに考えると何でも非難ととらえてしまいますが、自分ひとりで運営していて周りにチェックする目がないのならば、こういったことはむしろ好意的にとらえていいと思います。最初は痛いと感じることもありますが、これも続けることで耐性がちゃんとつきますし、なにより次に文章書く時にそれを意識して書けるようになります。

私も完全に克服、というほどまでにはいたってませんが、続けているうちにそれなりに長文書くのが苦にはならなくなってきました。楽しくやれるようになるのが一番です。好きこそものの上手なれ、といいますからね。

4.アンテナが広がる

これはアンテナが広がる、というか広げざるを得ない、といったほうが正しいかもしれません。

毎日何らかの文章を書こうと思ったらお題となるテーマが必要なわけですが、自分の頭の中にあることだけでははっきり言って2,30記事も書いたらネタがつきます。

ひたすら書き続けるという日課を科すことで、興味のなかったニュースに目を通して今まで知らなかったことを知ったり、あるいは(ブログ記事のテーマとしては)意識にのぼらなかった日常のことが「これで記事書くとしたら何に着目したらいいだろう」ということを考えだすようになります。

そうなってくるとネットで関連することを調べたり、他のブロガーさんがどんな風に記事を書いてるのかとかどんなことに着目してるのかとか言うことが気になって、いろんな人のブログに目を通したりするようにもなるでしょう。

知らないことに手を出すのは最初は億劫ですが、逆に未知の領域は手付かずであるがゆえ一度扉を開くとポンポンと複数の記事のアイデアがわいてきたりします(もちろん没になるものもたくさんあったりするのですが)。

手持ちのタマで書けるところを書ききってからが本当の勝負、といえるでしょう。もちろんこれも1度に新しいテーマをたくさん取り扱おうとしたら大変ですので、新しい分野で数記事書けそうな算段がたったら、その時点で次のテーマ探し…といった感じになると思います。

余談ですがこうやって視野を広げると、ブログのみならず日常の雑談で使えるネタも増えます。営業や接客を仕事としている人は業務の本題以外に上手な雑談ができて、顧客とのスムーズなコミニュケーションが取れるようになるという副次的効果もある…かもしれないと思うのですが、いかがでしょうか。雑談上手な人って仕事も上手ですよね。

5.どんな記事が読まれるのか客観的な数字をもって判断できる

このようにして多くの記事を書き溜めていくと、アクセス解析の結果から比較的読まれている数の多い記事や検索されるワードが具体的に見えてきます。逆にあまり人気のない記事も。

始めから得意分野を持った、テーマ特化型のブログが構築できる人ならいいのですが、そうでない人にとっては、そもそも核となるテーマを探すこと自体が難しいです。

当ブログもそうですが、はじめは雑多なことを思ったまま書いていっていいと思います。自分が面白いと思ったり、最近興味をもったことでです。立派な文章でなくても自分用メモ的な記事でもいいです。あまり深く考えずに書きましょう。

で、実際公開してみたら「これは人気出るだろう」と思っていても読まれなかったり、ただの備忘録でチョチョイと書いたことが思いのほか参照されたりと、自分の意図とは違った結果がアクセス解析から見えてきたりするのです。

こうして自分の目線と読者の目線の違いがどこにあるのかを知り、前記の「アンテナを広げる」のとあわせて、読者がどんなことに興味をもちそれについて自分が何を書けるのかという、いわばニーズとシーズのマッチングするラインを、具体的な数値を持って知ることができるようになるのです。

当ブログについていうと、もっとも読まれているのは

Tweet Deckの使い方:旧Air版のダウンロードと新版の反響

デスクトップ用ツイッタークライアント『Tweet Deck』がリニューアルされたようなので早速インストールしてみました

という2記事です。いずれもツイッタークライアント「TweetDeck」について使い方を紹介した記事です。そのほかにも関連の記事をいくつかに分けて集中的に書いた時期があり、そのあたりの関連リンクを上記2つ目の記事に後日追記しました。

これらについては記事リリース時には必ずしも爆発的なPVこそありませんでしたが、ロングテールで毎日コンスタントに数十のアクセスがあり、しかも記事数が多いので内部リンクをたどって1アクセスで数PV~十数PV確実に参照される当ブログの稼ぎ頭です。バージョンアップで大幅な仕様変更があり、たまたま他のブロガーさんがあまり紹介記事を書いていなかったというラッキーもあったのですが。

同様にツイッタークライアント「Janetter」についても検索エンジン経由のアクセスがわりと多いです。コチラの紹介はまだ中途ですのでこれからいくつか記事を書き、何処かの時点でまとめエントリを書く予定です。

また最近の記事で言うと

ホンダのN-BOX、なかなかステキないい車ね!

N-BOX持ち上げて買うと見せかけて買わないという、半分ネタ的として書いた記事なのですが、これも軽自動車購入を考えてると思われる方からの検索経由アクセスで比較的読まれています。エコカー減税の減税額減免のタイミングと新生活への切替で自動車購入のタイミングが重なったこともあるかもしれません。

もちろんこれらも初めから狙って行ったことではありません。コツコツ書き続けてきた結果わかったことです。どんな記事があたるかわからないのですから、これからブログは始めようという皆さんもあまり構えずに色んなことを書いてみたらいいと思います。

こういうことを繰り返して「自分がかける」ことで「人の興味を惹ける」記事がどんなものか、具体的に見えてくるのです。

6.記事の蓄積があればタイムリーな情報提供が出来る

これは直接的なアクセスアップというわけではないですが、様々な記事を書き溜めておくと、SNSで「今○○○のことで悩んでるんだけど」「次に×××って記事書く予定なんだけど」という発言に対して「前に私がこんな記事書いたんだけど参考になるかな?」と提示したりすることも出来ます。

それが役に立つかどうかはその人次第なんですが、記事を紹介するきっかけにはなります。気に行ってもらえればそこからSNS経由で拡散することもあるでしょう。

先ほどバイラルループは当ブログでは起きていない、と書きましたがちょっとした小爆発はありました。ツイッター上で「リス肉食う」という話題(わからない人には意味不明ですが私のTLでは定期的にこのネタが盛り上がる、きのこたけのこ論争のように)が出たときにそのときすでに過去記事となっていた

イライラするとキィィーーーとなって頭かきむしったりしますよね?

という動画小ネタをポイッと投下したらこのリスのしぐさがかわいい!と軽く拡散され(読み返すような記事じゃないのにわずかではありますがなぜかハテブもついた)て瞬間的に通常の3倍ほどアクセスが伸びたことがあります。

あたるかあたらないかわからないものを書いておくのは効率で言うと確実に悪いんですが、しかし何をきっかけに世に広がるかわかりません。よってネタを拾った、あるいは思いついた時点で「そんなに読まれないだろうな」と思っても書いて公開すればのちのアクセスに繋がったりする可能性は十分あるのです。

逆に「今話題になっていることについて書くぞ!」としてしまうとその時点で後追いになっているので、書いて公開した時点でタイミングを逃す…などということもあると知っておきましょう。

7.人の感情を刺激するものは読まれやすいらしい

アクセスが多かった記事といればこんなのも。

「ソーシャルを自由に楽しむために、ぜひこの記事を読んで拡散お願いします」というゴロドクさんからのメッセージ

怪しげなチェーンポスト?がフェイスブックのほうに流れてフォロワーさんやらお友達で「なんやこれ?」的な空気を発してるのを見て、ソーシャルでの慣習についておかしいな、と思うことを自分なりに書いた記事です。

普段はあまり批判調の記事は書かない私ですが、若干テンション高めに書いた記事です。

やはり、というべきかどうかわかりませんが、人の心を刺激するような内容だと読まれたり拡散される率が高いのかもしれません。

もっともこういう記事はともすると炎上マーケティングとみなされ逆に攻撃を喰らう諸刃の剣となる可能性も秘めていて、あまり個人攻撃になったり単なる暴言になったりしないように十分配慮しないとならないのですが。

で、この記事に関していうとネタ帳のやまださんがツイッターで「もうちょっと内容に対して裏切りのあるタイトル付けにしたらよかった」という趣旨のツイートをリンクつきで発していただいたせいか、直後に時間200PVとか当ブログでは見かけない数値となりました。ちなみにその日のPVはトータル800ほどで大半がこの記事へのアクセスでした。

常にテンション高めで書き続けるとクセが強すぎて読む人を選んでしまうかもしれませんが、逆にいつもわりと平坦な感じの人がある日突然吼えたりすると、そのギャップで人の注意を惹く、なんてこともあるのかもしれません。

8.本当は毎日なんて書けないとわかった

冒頭にも書きましたが当ブログは「ほぼ毎日更新」であって「毎日更新」ではありません。実際、仕事があって家庭があってそちらにそれなりの時間がもっていかれる生活ならば、ブログを書くのに避ける時間も自ずと限られてきます。

「人気ブログを作るには毎日更新せよ、それを最低3ヶ月続けよ」とはよく言われることですが現実問題としてなかなか難しいところもあります。じゃあ1日でも欠いたら一気に価値がなくなるかというとそうでもありません。

多少記事のリリースにムラがあっても、継続してやればやったなりにロングテール的な効果は必ず出るし、実際ブログ運営を始めるにあたって当初はわからなかった上記のような気付きも実践していく中で必ず見えてきます。それは単に他人の書いたアクセスアップのブログ記事や本を読んで知識として知っている、ということとは重みが全然違いますからね。

「毎日更新3ヶ月継続」はもちろん理想であるしそこを目指すべきですが、それ自体は目的ではありません。良質な記事を生み出すための自己鍛錬の方法、ひとつの道しるべととらえましょう。

また「3ヶ月」というのもそれだけ続けばそれでOKという意味でもありません。3ヶ月くらい続けば習慣化されてその後の継続も期待できる、と言う意味だと私はとらえています。

文言にこだわるあまり、1日更新が途絶えただけで「あぁ目標どおり出来なかったからやめやめ」とモチベーションを下げてしまっては本末転倒です。ゆえに自分自身の環境も踏まえた上で出来るだけのことをやればいいのです。

閑話休題:アドセンス広告について

あとちょっと収益のことなど。

「書きたくなったことを思いのまま書く」というのが当ブログのスタンスです。以前も書きましたが「整理された雑談」というのが目下このブログのめざす形です。

で、収益を得ることが必ずしも第1優先事項ではないですが、当ブログもアドセンス広告を貼っている以上やはりその効果というものは気になるわけです。

実態はどうかというと、具体的な金額は書きませんが、PV伸びれば明らかにそれに比例して収益も付いてくる、ということだけはわかりました(とはいってもスズメの涙ほどの額です)。

こちらのほうは主たるテーマではありませんが、しかし「ブログで稼げるのか?」というのも興味深いテーマでもあるので、当面は毎日1,2杯コーヒーを美味しく飲めるくらいの収益が上がるのを目標にがんばりたいなぁ、とは思ってます(と書いておくので、あとはどれくらいの収益なのか想像してみてください)。

ここへ来てようやくそれなりのアクセス(パワーブロガーから見れば笑っちゃうような数字かもしれないが私なりには意味があると信じている)が出るようになってきたのでアドセンス広告の位置や大きさなんかも色々調整してみてCPCやCTRがどう変化する(こないだ少し改変を加えたら確かにそれらしき変化はあった)のか報告できればそれはそれで面白い記事になるのかなーと思ってます。

あ、あと成果報酬型のアフィリエイトは今の所このブログで導入する予定はありません。テーマ特化型のブログでないと成約にはなかなか結びつかないでしょうからね。そこにとらわれて変に「旧来のSEO」っぽいPV稼ぐ為だけのゴミ記事増やしてもしょうがないでしょうし。

まとめ

以前書いた「最近何かとNAVERまとめの話を聞くので私も「人気ブログを作るためのエントリまとめ」を作成してみました」なんて記事の中で語られるような方法だけで、本当に簡単に万単位のアクセスアップが出来るかというとそうではありません(そもそも全てが実践できることとは限らない)。本当に短期間で数万単位のアクセスを集めるにはそれ以上の技術や知識、ある種の運、既成メディアへの露出という意味でのコネクションなども必要なのかもしれません。

じゃあそこであきらめちゃうかっていうとそういうことでもなく。形はどうであれ、地道な活動でも継続し積み重ねることでやったなりの成果というものはでてくるものです。

「やったからといって必ず大きな結果が出るわけではないが、やらないと結果が出ない」ことだけはハッキリしてるのです。タイミングに恵まれ瞬間最大風速で記録を出しても次が伸びない人もいるし、大器晩成という人もいます。記事を書きながら成長をする人もいます。

いずれにしても読む人がいて初めて成立するのがブログというものです。アクセス数も指標として大いに役立ちますがそれは単なる数字ではありません。ディスプレイの向こうに人がいることを意識したときに初めてまっとうな記事が書けるようになるのです。

というわけで、あらためて。ここ数ヶ月「56docブログ」にお付き合いいただいた皆様、本当にありがとうございました。皆さん無しにはこれまでの継続は成立しませんでした。まだまだ小さなブログですが、これからも皆さんに楽しんでいただけるような記事が書けるように頑張っていきたいなと思いますので、今後ともよろしくお願いします。

【参考】

などとこんな記事をそろそろ書こうと思っていたら、ちょうどこんなエントリ舞い込んできました。

ブログを始めた頃に抱えていた20の不安。今の私はどう感じているか。 / あなたのスイッチを押すブログ

全部じゃないですけどかなりの部分について私もブログ始める前には同じようなことを考えていたなぁ…

でこの記事中にもありますが、実際始めてみれば多くが杞憂であるということにも気付いたりします。スタート地点でモヤモヤしてる感じの人は一度目を通してみると良いかもしれませんね。

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