警察・議員・チンカ(s)

定期的に浮上してくるパチネタで皆さんそろそろ飽きてるんじゃないのかと思うのですがブコメではなぜか盛り上がっているようです。

パチンコで換金、警察庁「存ぜぬ」 課税狙う議員は反発:朝日新聞デジタル – はてなブックマーク

パチンコ換金なんて実際にありません

「パチンコで換金が行われているなど、まったく存じあげないことでございまして」と警察庁の担当官。「建前論はやめましょう」。うんざり顔の議員ら。

高村正彦・副総裁、野田聖子・総務会長、野田毅・税調会長ら大物議員が発起人に名を連ねる自民党の「時代に適した風営法を求める会」で、そんな堂々巡りが続いている。

パチンコで換金、警察庁「存ぜぬ」 課税狙う議員は反発 – 朝日デジタルより。

この話で警察担当官を叩くのはお門違いで実際日本にはパチンコ換金は存在していない。だってちゃんと脱法になるように景品買取業者を挟んだ3社取引になっていますからね。違法じゃないの。

警察官僚はパチンコ換金が『実質』存在しているのはもちろん知ってるし、警察官僚が知っていることを議員連中ももちろん知っている。つまり『うんざり顔』というのは寸劇なのです。「社会の暗部に切り込むポーズ」をとるのが議員先生のお仕事なのです。

ちなみにパチンコの貸玉にもちゃんと消費税はかかっておりまして5%から8%になったら3%分釘は締められているのですがたぶんチンカ(s)のみなさんはご存知ないでしょう。

個人的には消費税に傾斜税率を導入してパチ・スロ当りは90%くらい課税してもいいんじゃないかと思います。ナマポパチンカ(s)が抗議運動始めたら一網打尽で連鎖的に受給要件の厳格化までできていいんじゃないでしょうか。ジュンスカなつかしいですね。んじゃまた。

【関連記事】

あなたがパチンコで勝てない理由をここだけの秘密でコッソリ教えます

[極秘情報]とにかくただ現金を飲まれるだけだった人でもパチンコで絶対に勝てるただ1つの方法

パチンコで確実に利益を上げるということ、あるいはウェブサービスでマネタイズするということ

【追記】

パチンコの勝ち方を検索してここにたどり着いてしまったどうしようもないあなたのために、数字を持って如何にパチンコが勝てないかを淡々と説明するブログサイトを作成しました。

それでもまだ負け続けるのですか? – 誰も教えてくれない、パチンコの『本当』の数字

無効なURLです

有りもしない必勝法を探すのはやめましょう、頑張りどころを間違えています。あなたがたった一つ頑張れること、それはパチンコをやめることです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました