信長の奇妙な野望(第5部)

織田信長と言えばドSのイメージ。ドSといえば…ヤツですね。頭にチョココロネ載せてる、そう、アイツ。

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信長曰く

名前書かなくても分かると思うのであえて書きません。信長がアイツだったら、っていう。

斎藤道三へ

「この織田・信長には嫁が要る!」

濃姫へ

「うるさいなひとりが好きなんだ。あっち行けよ」

足利義昭へ

「僕はあんたのボスを倒してこの国を乗っ取るつもりでいる」

今川義元へ

「あなた、、、覚悟して来てる人、、、ですよね。人を始末しようとするって事は逆に始末されるかもしれないという危険を常に覚悟して来ている人ってわけですよね、、、」

斎藤龍興へ

「妙にあっけなさ過ぎる敵だ、、、!!、、、まるで倒されに来たみたいだ、、、」

比叡山延暦寺へ

「もう一ペン言うけど追ってくるなんて考えないでよ。本当は一ペンでいい事を二度言うのは嫌いなんだ。なぜなら、、、二度言うってのは無駄だからだ、、、君の人生のために言うけど、、、無駄はやめた方が良い」

石山本願寺へ

「何度も言わせるって事は無駄なんだ、、、、無駄だから嫌いなんだ。無駄無駄、、、」

武田勝頼へ

「ところで、お前がぶちまいてた幸福論だが、、、こうして今のおまえを見ても幸せなんか全然感じないぜ。おまえには最初から勝っていたからな」

明智光秀へ

「自分を知れ、、、そんなオイシイ話が、、、あるとおもうのか?おまえのような人間に」

明智光秀へふたたび

「くどいようだが光秀!僕に近付くな。5m以上離れろ!」

明智光秀へ三たび

「終わりといったら終わり。それが本能・寺・レクイエム」

あの世から豊臣秀吉へ

「生き残るのは、、、家康だけだ、、、棚から出た牡丹餅は、、、、、、決して滅びはしない、、、」

そのころ家康は

家康「あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!

『おれは秀吉に仕えていたと思ったら いつのまにか天下を取っていた』

な… 何を言っているのかわからねーと思うが、おれも何をされたのかわからなかった…頭がどうにかなりそうだった…ツイてるだとかラッキーだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ、もっと恐ろしい運の良さを味わったぜ…」

5部っつってんのにポルナレフオチですまない。

んじゃまた。

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